みなさん、〆に何食べてますか??
こんな素朴な疑問を解決すべく、3度の飯より麺が好きな方から、たけふ菊人形にご来場いただいた方まで、総勢二百名に突撃取材!!
福井の県民性がよ~く分かった今回の調査、みなさんはどんな〆料理がお好きですか?


〆の麺 ぶっちぎりの第一位は、「おろしそば」
やはり福井のソウルフードですね!
そして、今回の調査で判明した、福井の〆あるある。
結婚披露宴の料理の〆も「おろしそば」
「あっ、そう言われてみれば!」という感じですよねぇ。
みなさん、〆に何食べてますか??
こんな素朴な疑問を解決すべく、3度の飯より麺が好きな方から、たけふ菊人形にご来場いただいた方まで、総勢二百名に突撃取材!!
福井の県民性がよ~く分かった今回の調査、みなさんはどんな〆料理がお好きですか?


〆の麺 ぶっちぎりの第一位は、「おろしそば」
やはり福井のソウルフードですね!
そして、今回の調査で判明した、福井の〆あるある。
結婚披露宴の料理の〆も「おろしそば」
「あっ、そう言われてみれば!」という感じですよねぇ。
この時期だけ!
収穫したての「福井県産新そば」をお届けします。
限定200セット!
すでに半数以上ご予約頂いておりますので、ご注文はお早めに!


<新そばキャンペーン>
2セットご注文で送料無料はこちらから↓
https://munetika.jp/?pid=147009789
今年最初の入荷は、福井県大野市産「アバンセ乾側」の新そば。
大野市は「水の郷百選」に選ばれるほどの名水、そして昼夜の気温差が大きい地域で、正においしい蕎麦を作るための条件を兼ね備えた、県内でも特に素晴らしい地域のそばです!
十月の大型台風にも負けず、今年も無事届けられました!


朝夕の寒さが身にしみる季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
私たちは、年越しそばに向けた打ち合わせ・準備等で慌ただしく、気持ちはすでに年末!という毎日を送っております。

さて、令和元年産の福井県産新そばの収穫が終わりました。
この数年不作が続き、「今年こそは!」
という願いとは裏腹に、10月前半の大型台風。。。
台風上陸時は、そばが飛ばされないか、ヒヤヒヤ・ドキドキの連続でしたが、、、今年は、なんとか持ちこたえてくれました!
豊作とまではいきませんでしたが、安心して福井県産そばを確保できそうです。
「新そばいつからですかぁ?」
「新そばほしいのですが!」
ここ数年は不作続きで、こんなご要望にもお応え出来ていませんでしたが、今年はようやくお届けできそうです。
この福井県産新そば、そばの美味しさをよりダイレクトに味わうことが出来る「四代目宗近 八割そば」で、使用いたします。
数量限定となりますので、ご注文はお早めにどうぞ!
最後に、本年も宗近そばをご愛顧頂き、ありがとうございました。
来年も変わらぬお引き立てのほど、何卒よろしくお願いいたします!
四代目 宗近鉄也
ようやく秋の気配が感じられ、朝夕過ごしやすい季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
宗近では、お中元・名物冷し中華・大感謝祭と、慌ただしかった夏を乗り越え、スタッフ達も少しだけ落ち着ける時期となりました。
ホッとするのも束の間、10月はたけふ菊人形出店、11月からは年越しそばに向けた準備など、大きなイベントが待ち構えていますので、このまま全力で駆け抜けたいと思います!
【「四季の餅 あめこ」さんの店主と】
さて、7月に開催された「宗近製麺所 大感謝祭」では、本当にたくさんの方にご来場頂きました。
今回は、「感謝祭でよかったこと、悪かったこと」、たくさんの方のご意見を頂戴することができました。ご意見は、全て読ませて頂きました。
「すごく美味しかったです!」
「毎年楽しみにしています!」
「サイコ―です!」
普段はなかなか聞くことが出来ない、みなさまからの率直なお言葉、本当に嬉しく、スタッフ達の励みにもなりました。本当にありがとうございます!
そして、この感謝祭を通じて、スタッフ達が自ら考え、自ら行動し、自らの仕事に責任を持って、活躍する姿。これはもう、何事にも代えがたい、素晴らしい光景でしたね!
来年の開催に向け、スタッフ達と共に準備を進めていきたいと思います。
株式会社 宗近
四代目 宗近鉄也
<越前市で大忙し「あの冷し中華」の製麺>
福井県で62万食も食べられる県民食「宗近の冷し中華」を特集です。
夏本番の暑さを迎え、製造もピークを迎えています!
http://www2.fbc.jp/tv/ojama/index.html

前回のニュースレターでも少し取り上げました「ハサップシステム」認証に向けた取組み。
宗近製麺所は、「福井県版ハサップシステム」認証工場となりました!
「ハサップシステム」は、製造現場において、職人の勘や経験に頼ることが多かった衛生管理を徹底検証、その衛生管理項目を誰もが分かるようにマニュアル化、さらに人体に危害を及ぼすかもしれない重要な工程に関しては、その防止のための継続的な監視・記録するための管理手法です。

<社内ハサップ講習会(写真)>
「ハサップを取得したら、それだけで安心安全な工場になるの?」
いえいえ、そうではありません!
現時点では、必要な衛生管理・人体への危害分析等、様々な管理ポイントを仕組みとして作り上げた段階です。
今後は、その管理ポイントが絵に描いた餅にならないよう、継続的に監視、記録していくことが、最も重要なんですねぇ。
すでに「ハサップシステム」に則った方法で日々運用していますが、まだまだ安心をお届けするためのスタートラインに立ったところ。
私たちは「みなさまにとっての大事な人が食べる物」を作っている重大さを、これからも忘れることなく、日々麺づくりに励んでいきたいと考えています!
福井のプロ野球チームである「福井ミラクルエレファンツ」。
その名の由来は、地図上で見る福井県の形が象の横顔に似ていること、日本で初めて象が渡来したのが福井県だったこと、さらに象は長寿であり福井県も長寿日本一を目指していることから、象(エレファント)が球団の象徴となりました。
そして、地域に『繁栄』『開運』を呼び込む奇跡(ミラクル)のチームになることを願い、福井ミラクルエレファンツが誕生したそうです。
私たちは会場内で「おろしそば」をご提供しており、観客の方のみならず、選手たちにも召し上がって頂いています。
生粋のエレファンツサポーターにもなると、開場とともに、「おろしそば」を素早くかき込み、足早にスタンドに上がっていくのが定番!
そして5回裏が終わり、途中休憩でも、さらに「おろしそば もう一杯!」
やはり福井の方は「おろしそば」が好きなんだなぁと、つくづく感じる瞬間ですね!
5月14日~16日、外食産業の食品・飲料やサービスが一堂に集結する西日本最大の展示会、[関西]外食ビジネスウィークに出展しました。
飲食店様に向けた展示会ですが、私たちの出展の目的はただ一つ。
「飲食店でも、美味しい蕎麦をご提供できる環境を作りたい!」
既に宗近そばをご利用されている飲食店には、蕎麦屋、和食店、居酒屋店など様々な方々がいらっしゃいますが、共通する思いがありました。

「自分で蕎麦を打つ労力に限界を感じていた」
「お店のウリとなる美味しいそばを探してた」
「当時仕入れていた蕎麦に納得してなかった」
このような店舗様の思いを、宗近そばを通じてサポートすることが、私たちの最大の役割だと感じています。
このニュースレターをご覧になっているみなさんも、お店で食べる蕎麦は美味しい方がいいですもんねっ!
私たちも一番肝心な蕎麦の品質には、今後もとことん追及していきますよ!

〈京都 日本酒バルJINSUKEの山口様と〉
「宗近そば」を長年に亘ってご利用頂いており、四代目にとって思い入れのある店舗様です!